分科会について
沿革
沿革
1946年 | 社団法人「応用物理学会」が発足 |
1955年 | 応用物理学会学術講演会に「放射線」分類が創設 |
1957年 | 放射線懇談会が発足 |
1959年 | 連絡誌「放射線ニュース」を発行 |
1972年 | 放射線分科会幹事会発足(初代幹事長 森内和之(電総研)) |
1974年 | 放射線分科会誌「放射線」創刊 |
1989年 | 第1回「放射線夏の学校」開催(中津川研修センター、1989年8月1日〜3日) |
1994年 | 放射線賞を創設(第一回受賞者 誉田義英、山本幸佳、藤本文範、津守邦彦、大熊重三、奥田修一(大阪大学産業科学研究所)) |
1994年 | 放射線奨励賞を創設(第一回受賞者 空本誠喜(東京大学)) |
2008年 | 応用物理学会アカデミックロードマップ(放射線理工学)を策定 |
2011年 | 公益社団法人応用物理学会へ移行 |
2017年 | 「放射線夏の学校」を「次世代放射線シンポジウム」と改名して開催(静岡大学浜松キャンパス、2017年8月17日〜19日) |
2024年 | 放射線分科会誌「放射線」の創刊50周年記念号を発行 |
歴代幹事長
1972〜1973年 | 森内 和之(電総研) |
1974〜1977年 | 道家 忠義(早稲田大学) |
1978〜1981年 | 川西 政治(大阪大学) |
1982〜1983年 | 長谷川 賢一(東京大学) |
1984〜1985年 | 高橋 旦(理研) |
1986〜1987年 | 河田 燕(電総研) |
1988〜1989年 | 山本 幸桂(大阪大学) |
1990〜1991年 | 武部 雅汎(東北大学) |
1992〜1993年 | 森千 鶴夫(名古屋大学) |
1994〜1995年 | 中沢 正治(東京大学) |
1996〜1997年 | 鶴田 隆雄(近畿大学) |
1998〜1999年 | 田中 隆一(原研) |
2000〜2001年 | 飯田 敏行(大阪大学) |
2002〜2003年 | 小倉 紘一(日本大学) |
2004〜2005年 | 南戸 秀仁(金沢工業大学) |
2006〜2007年 | 井口 哲夫(名古屋大学) |
2008〜2009年 | 持木 幸一(武蔵工業大学(東京都市大学)) |
2010〜2011年 | 神野 郁夫(京都大学) |
2012〜2013年 | 瓜谷 章(名古屋大学) |
2014〜2015年 | 高橋 浩之(東京大学) |
2016〜2017年 | 青木 徹(静岡大学) |
2018〜2019年 | 柳田 健之(奈良先端科学技術大学院大学) |
2020〜2021年 | 前畑 京介(帝京大学) |
2022〜2023年 | 人見 啓太朗(東北大学) |
2024年〜在任中 | 豊川 秀訓(高輝度光科学研究センター) |